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@JPN:『
@ENG:

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@ENG:

@IDX:10410
@OFF:0x1bd
@SPK:
@JPN:　今日からの俺の仕事は死体洗いだ。
@ENG:

@IDX:10411
@OFF:0x1ed
@SPK:
@JPN:　あまりの高額報酬につられて、思わず首を縦に振っ　てしまった。
@ENG:

@IDX:10412
@OFF:0x239
@SPK:
@JPN:　今は少し後悔している。
@ENG:

@IDX:10413
@OFF:0x25f
@SPK:
@JPN:　もっとよく考えた方が良かったのかもしれない。
@ENG:

@IDX:10414
@OFF:0x2ab
@SPK:
@JPN:　……まあ、決まったことをいちいちグダグダ考えて　いても仕方がない。
@ENG:

@IDX:10415
@OFF:0x2fd
@SPK:
@JPN:　こうなってしまった以上は、胆を据えてこの仕事を　こなしていくしかないだろう。
@ENG:

@IDX:10416
@OFF:0x36b
@SPK:
@JPN:　条件は悪くないんだ。実働２週間で月給３０万。
@ENG:

@IDX:10417
@OFF:0x3a7
@SPK:
@JPN:　こんな高額の仕事、そうそう見つかりはしない。
@ENG:

@IDX:10418
@OFF:0x3e3
@SPK:
@JPN:　金のためだ、我慢して働こう……。
@ENG:

@IDX:10419
@OFF:0x423
@SPK:
@JPN:　それにしても昨日副院長がいっていた職員ってのは　どこにいるんだ？
@ENG:

@IDX:10420
@OFF:0x473
@SPK:
@JPN:　今日、死体洗いの手本を見せてくれることになって　いるはずなのだが……。
@ENG:

@IDX:10422
@OFF:0x57e
@SPK:［鏑木］
@JPN:　あら、あなたが新しいバイトの子？
@ENG:

@IDX:10425
@OFF:0x5d6
@SPK:[\protag]
@JPN:　え？　あの、あなたが死体……。
@ENG:

@IDX:10427
@OFF:0x6b3
@SPK:［鏑木］
@JPN:　しっ！　その話をここでしないでちょうだい。
@ENG:

@IDX:10430
@OFF:0x715
@SPK:[\protag]
@JPN:　あっ、す、すいません。
@ENG:

@IDX:10432
@OFF:0x770
@SPK:［鏑木］
@JPN:（やっだー☆　シュンとしちゃって……か・わ・い・い。もう、ジュンって濡れてきちゃうじゃない）
@ENG:

@IDX:10435
@OFF:0x802
@SPK:[\protag]
@JPN:　あ、あの……どうかしましたか？
@ENG:

@IDX:10437
@OFF:0x8db
@SPK:［鏑木］
@JPN:　い、いえ、なんでもないのよ。それじゃあ、仕事場に案内してあげるわ。ついて来て。
@ENG:

@IDX:10439
@OFF:0xa9d
@SPK:［鏑木］
@JPN:　ここが更衣室よ。ロッカーの中にツナギが入ってるから、仕事の時はここで着替えてちょうだい。
@ENG:

@IDX:10442
@OFF:0xb2d
@SPK:[\protag]
@JPN:　どれでもいいんですか？
@ENG:

@IDX:10444
@OFF:0xb88
@SPK:［鏑木］
@JPN:　ええ、好きなのを着て構わないわよ。
@ENG:

@IDX:10447
@OFF:0xbe2
@SPK:[\protag]
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:10449
@OFF:0xc31
@SPK:［鏑木］
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:10452
@OFF:0xc73
@SPK:[\protag]
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:10454
@OFF:0xcc2
@SPK:［鏑木］
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:10457
@OFF:0xd04
@SPK:[\protag]
@JPN:　あの…………。
@ENG:

@IDX:10459
@OFF:0xd57
@SPK:［鏑木］
@JPN:　なに？
@ENG:

@IDX:10462
@OFF:0xd95
@SPK:[\protag]
@JPN:　もしかして……今、着替えるんですか？
@ENG:

@IDX:10464
@OFF:0xdfe
@SPK:［鏑木］
@JPN:　ええ、そうよ。だって、私の仕事を見学するんでしょ？
@ENG:

@IDX:10467
@OFF:0xe68
@SPK:[\protag]
@JPN:　そ、そうですけど…………。
@ENG:

@IDX:10469
@OFF:0xec7
@SPK:［鏑木］
@JPN:　なに？　もしかして恥ずかしがってるの？　おかしな子ね。別に気にする必要はないでしょ？　オトコ同士なんだから。
@ENG:

@IDX:10472
@OFF:0xf6b
@SPK:[\protag]
@JPN:　わ、分かりました。
@ENG:

@IDX:10474
@OFF:0xfc2
@SPK:［鏑木］
@JPN:（うふっ。照れちゃって、かーわいい……あっ、ズボンの上からツナギを着ようとしてる……）
@ENG:

@IDX:10476
@OFF:0x105b
@SPK:［鏑木］
@JPN:　ちょっといいかしら？　ツナギを着る時はズボンを脱いだ方がいいわよ。その方が動きやすいし、それに着やすいでしょ？
@ENG:

@IDX:10479
@OFF:0x1101
@SPK:[\protag]
@JPN:　そ、そうですね。
@ENG:

@IDX:10481
@OFF:0x1156
@SPK:［鏑木］
@JPN:（うふふ、白い脚が露わになって……あら、この子、ブリーフ派なのね……。やだ、モッコリ膨らんじゃって……涎が出ちゃうわ……ジュルジュル）
@ENG:

@IDX:10484
@OFF:0x1212
@SPK:[\protag]
@JPN:　あの……。
@ENG:

@IDX:10486
@OFF:0x1261
@SPK:［鏑木］
@JPN:（きっとまだ童貞よね。誰も使ったことのないあのお肉棒を私のアソコに……）
@ENG:

@IDX:10489
@OFF:0x12df
@SPK:[\protag]
@JPN:　あの！
@ENG:

@IDX:10491
@OFF:0x132a
@SPK:［鏑木］
@JPN:　えっ？　な、何？
@ENG:

@IDX:10494
@OFF:0x1372
@SPK:[\protag]
@JPN:　着替え終わったんですけど。
@ENG:

@IDX:10496
@OFF:0x13d1
@SPK:［鏑木］
@JPN:　そ、そうね。じゃあ、洗い場に行くわよ。
@ENG:

@IDX:10497
@OFF:0x1407
@SPK:
@JPN:（ふう、ちょっと妄想入っちゃったわね。怪しまれてなければいいんだけど）
@ENG:

@IDX:10499
@OFF:0x15cd
@SPK:［鏑木］
@JPN:　ここが洗い場よ。
@ENG:

@IDX:10502
@OFF:0x1615
@SPK:[\protag]
@JPN:　はあ、なんだか寒いですね。
@ENG:

@IDX:10504
@OFF:0x1674
@SPK:［鏑木］
@JPN:　そりゃそうよ。あんまりあったかくしたら、すぐにホルマリンが気化しちゃうでしょ？　それに、二人で暖め合うにはこれくらいがちょうどいいの。
@ENG:

@IDX:10507
@OFF:0x1732
@SPK:[\protag]
@JPN:　は？
@ENG:

@IDX:10509
@OFF:0x177b
@SPK:［鏑木］
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:10512
@OFF:0x17bd
@SPK:[\protag]
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:10514
@OFF:0x180c
@SPK:［鏑木］
@JPN:　もう！　なにあっけにとられた顔してるのよ。冗談に決まってるでしょ？　ちゃんと突っ込んでちょうだいよ！
@ENG:

@IDX:10517
@OFF:0x18a8
@SPK:[\protag]
@JPN:　あ、あはははは、そ、そうですよね。はは、はははは。
@ENG:

@IDX:10519
@OFF:0x191f
@SPK:［鏑木］
@JPN:　フフフ、次はちゃんと突っ込んでね。もしかすると私が突っ込むのかもしれないけど……。
@ENG:

@IDX:10522
@OFF:0x19a9
@SPK:[\protag]
@JPN:　は、はあ……。
@ENG:

@IDX:10524
@OFF:0x19fc
@SPK:［鏑木］
@JPN:　じゃあ、作業の説明に入るわね。
@ENG:

@IDX:10526
@OFF:0x1a5f
@SPK:［鏑木］
@JPN:　まずは床の水洗い。アソコにあるホースで軽く床を流してね。
@ENG:

@IDX:10529
@OFF:0x1acf
@SPK:[\protag]
@JPN:　床の水洗いですね。
@ENG:

@IDX:10531
@OFF:0x1b26
@SPK:［鏑木］
@JPN:　そう……
@ENG:

@IDX:10532
@OFF:0x1bc2
@SPK:
@JPN:そうだわ！　見てるだけより実際にやったほうが覚えやすいでしょ？　だから、今日は私が手取り足取り実技指導してあげるわ。
@ENG:

@IDX:10535
@OFF:0x1c6c
@SPK:[\protag]
@JPN:　手取り、足取り……ですか？
@ENG:

@IDX:10537
@OFF:0x1ccb
@SPK:［鏑木］
@JPN:　そう。まずは床の水洗いよ。ホースを構えてちょうだい。
@ENG:

@IDX:10540
@OFF:0x1da3
@SPK:[\protag]
@JPN:　これでいいですか？
@ENG:

@IDX:10542
@OFF:0x1dfa
@SPK:［鏑木］
@JPN:　いいわよ。そのまま床を軽く流すの……あん、だめよ。ホルマリンの中には水を入れないでぇ……。
@ENG:

@IDX:10545
@OFF:0x1e8c
@SPK:[\protag]
@JPN:　す、すいません……。
@ENG:

@IDX:10547
@OFF:0x1ee5
@SPK:［鏑木］
@JPN:　……っと、床はこれくらいでいいわ。じゃあ、次は死体の引き上げよ。こっちに来て……。
@ENG:

@IDX:10550
@OFF:0x1f6f
@SPK:[\protag]
@JPN:　はい。
@ENG:

@IDX:10552
@OFF:0x2020
@SPK:［鏑木］
@JPN:　死体を浮かせるのにはこの棒を使うの。
@ENG:

@IDX:10555
@OFF:0x207c
@SPK:[\protag]
@JPN:　棒……ですか？
@ENG:

@IDX:10557
@OFF:0x20cf
@SPK:［鏑木］
@JPN:　そうよ。あなたの棒を使ってもいいけど、ホルマリンなんかに浸けたらもげちゃうわよ。
@ENG:

@IDX:10560
@OFF:0x2157
@SPK:[\protag]
@JPN:　もげ？　……あっ！　な、なに言ってんですか！　そんなことするはずないでしょう。
@ENG:

@IDX:10562
@OFF:0x21ea
@SPK:［鏑木］
@JPN:　ウフフ、分かってるわよ。ちょっとしたジョークじゃない。
@ENG:

@IDX:10565
@OFF:0x2258
@SPK:[\protag]
@JPN:　は、ははは、き、きついジョークですね……。
@ENG:

@IDX:10567
@OFF:0x22c7
@SPK:［鏑木］
@JPN:　じゃあ、次に行くわね。……沈んでる死体はこの棒で突つくと水面まで浮いてくるわ。
@ENG:

@IDX:10570
@OFF:0x234d
@SPK:[\protag]
@JPN:　突っつくんですか？　引っ張るんじゃなく？
@ENG:

@IDX:10572
@OFF:0x23ba
@SPK:［鏑木］
@JPN:　ええ、突っつくの。原理は私もよく知らないけど。
@ENG:

@IDX:10575
@OFF:0x2420
@SPK:[\protag]
@JPN:　死体を浮かばせる時は……突っつく。
@ENG:

@IDX:10577
@OFF:0x2487
@SPK:［鏑木］
@JPN:　そ、じゃ、やってみて。
@ENG:

@IDX:10580
@OFF:0x24d5
@SPK:[\protag]
@JPN:　突っつく……あっ、本当だ。
@ENG:

@IDX:10582
@OFF:0x2534
@SPK:［鏑木］
@JPN:　ね、浮いてきたでしょ？　それじゃ、次いくわね。死体が浮いたら、その棒を脇に引っかけるの。
@ENG:

@IDX:10585
@OFF:0x25c4
@SPK:[\protag]
@JPN:　脇に……引っかける。
@ENG:

@IDX:10587
@OFF:0x261d
@SPK:［鏑木］
@JPN:　そう、うまいじゃない。そのまま引っ張って。
@ENG:

@IDX:10590
@OFF:0x267f
@SPK:[\protag]
@JPN:　引っ張る……うっ、意外と……重、い……。
@ENG:

@IDX:10592
@OFF:0x26ec
@SPK:［鏑木］
@JPN:　やだぁ、そんなに重くないわよ。ほら、手伝ってあげるわ。
@ENG:

@IDX:10595
@OFF:0x275a
@SPK:[\protag]
@JPN:　うわっ！
@ENG:

@IDX:10597
@OFF:0x27a7
@SPK:［鏑木］
@JPN:　ほら、重くないでしょ？
@ENG:

@IDX:10598
@OFF:0x27cd
@SPK:
@JPN:（いや～ん！　手に触っちゃった）
@ENG:

@IDX:10601
@OFF:0x2823
@SPK:[\protag]
@JPN:　そ、そうでもないと思いますけど……で、岸まできたらどうするんですか？
@ENG:

@IDX:10603
@OFF:0x28ac
@SPK:［鏑木］
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:10604
@OFF:0x28c6
@SPK:
@JPN:（手袋越しだったけど、とっても華奢な指だったわ……あれが私のアヌスを……）
@ENG:

@IDX:10607
@OFF:0x2946
@SPK:[\protag]
@JPN:　あの……。
@ENG:

@IDX:10609
@OFF:0x2995
@SPK:［鏑木］
@JPN:　え？　やだ、ごめんなさい。ちょっとボーッとしちゃって……で、次だったわね。
@ENG:

@IDX:10611
@OFF:0x2a24
@SPK:［鏑木］
@JPN:　岸までつけたら、今度は床に引き上げるのよ。後ろから抱えて……こんな感じね。
@ENG:

@IDX:10614
@OFF:0x2aa6
@SPK:[\protag]
@JPN:　ちょ、ちょっと、何するんですか！？
@ENG:

@IDX:10616
@OFF:0x2b0d
@SPK:［鏑木］
@JPN:　んもう、暴れないでちょうだい。死体の抱え方を教えてあげてるんだから。
@ENG:

@IDX:10619
@OFF:0x2b89
@SPK:[\protag]
@JPN:　そ、そうだったんですか……すみません。
@ENG:

@IDX:10621
@OFF:0x2bf4
@SPK:［鏑木］
@JPN:　なあに？　まさか襲われるとでも思った？　やあねぇ、ノンケの人を無理やりするほど飢えてないわよ。
@ENG:

@IDX:10623
@OFF:0x2c97
@SPK:［鏑木］
@JPN:　でも……あなたがその気なら私は……。
@ENG:

@IDX:10626
@OFF:0x2cf3
@SPK:[\protag]
@JPN:　い、いえ！　え、遠慮しておきます。
@ENG:

@IDX:10628
@OFF:0x2d5a
@SPK:［鏑木］
@JPN:　あら、そお？　残念ね。
@ENG:

@IDX:10631
@OFF:0x2da8
@SPK:[\protag]
@JPN:　そ、それよりも死体の引き上げ方を教えてください。
@ENG:

@IDX:10633
@OFF:0x2e1d
@SPK:［鏑木］
@JPN:　そうだったわね。じゃあ、腕を上げてね。こうして……。
@ENG:

@IDX:10634
@OFF:0x2e61
@SPK:
@JPN:（やった、ピッタリくっついちゃった。私のドキドキ、バレないかしら？）
@ENG:

@IDX:10636
@OFF:0x2ee8
@SPK:［鏑木］
@JPN:　腕を回して、背中に胸をピッタリくっつけて、ギュッて……。
@ENG:

@IDX:10639
@OFF:0x2f58
@SPK:[\protag]
@JPN:　あ、あの、そんなにくっつかないとダメなんですか？
@ENG:

@IDX:10641
@OFF:0x2fcd
@SPK:［鏑木］
@JPN:　あら？　私のこと疑うの？
@ENG:

@IDX:10644
@OFF:0x301d
@SPK:[\protag]
@JPN:　い、いえ、そんなことは……ただ、こんなに密着する必要あるのかなって思って……それに……。
@ENG:

@IDX:10646
@OFF:0x30ba
@SPK:［鏑木］
@JPN:　それに？　何かしら？
@ENG:

@IDX:10649
@OFF:0x3106
@SPK:[\protag]
@JPN:　その……何か固いものが……。
@ENG:

@IDX:10651
@OFF:0x3167
@SPK:［鏑木］
@JPN:　固いもの？　やだ？　分かっちゃった？
@ENG:

@IDX:10654
@OFF:0x31c3
@SPK:[\protag]
@JPN:　もしかして……。
@ENG:

@IDX:10656
@OFF:0x3218
@SPK:［鏑木］
@JPN:　だって、あなた可愛いんですもの。
@ENG:

@IDX:10659
@OFF:0x3270
@SPK:[\protag]
@JPN:　ま、まさか…………。
@ENG:

@IDX:10661
@OFF:0x32c9
@SPK:［鏑木］
@JPN:　ウフフフフ。ホントは我慢しようと思ってたんだけど……もう私のデッキブラシが我慢できないって……。
@ENG:

@IDX:10664
@OFF:0x3361
@SPK:[\protag]
@JPN:　い、いやだ……やめてください！　そんなのイヤです！
@ENG:

@IDX:10666
@OFF:0x346d
@SPK:［鏑木］
@JPN:　暴れるんじゃねぇ！！
@ENG:

@IDX:10669
@OFF:0x34b9
@SPK:[\protag]
@JPN:　ひっ！
@ENG:

@IDX:10671
@OFF:0x3504
@SPK:［鏑木］
@JPN:　俺を怒らせるなよ……じゃないと俺は……。
@ENG:

@IDX:10674
@OFF:0x3564
@SPK:[\protag]
@JPN:　ご、ごめんなさい……。
@ENG:

@IDX:10676
@OFF:0x35bf
@SPK:［鏑木］
@JPN:　うふふ、大きな声出してゴメンなさい。でも……逃げようとしたって無駄なんだから。私とあなたじゃ鍛え方が違うもの。
@ENG:

@IDX:10679
@OFF:0x3665
@SPK:[\protag]
@JPN:　うぅぅぅぅ……。
@ENG:

@IDX:10681
@OFF:0x36ba
@SPK:［鏑木］
@JPN:　もう観念なさい……ほぉら、このツナギって、お尻のところに穴があるのよ……。
@ENG:

@IDX:10684
@OFF:0x373c
@SPK:[\protag]
@JPN:　や、やだ、そ、そんな……ひっ！
@ENG:

@IDX:10686
@OFF:0x379f
@SPK:［鏑木］
@JPN:　うふふ、あなたのこのすぼまりを……。
@ENG:

@IDX:10689
@OFF:0x37fb
@SPK:[\protag]
@JPN:　ひぎっ！　そ、そんなっ、い、イタっ！
@ENG:

@IDX:10691
@OFF:0x3864
@SPK:［鏑木］
@JPN:　馬鹿ね……ちゃんと力抜かないからよ……、ほら、こうして揉むようにしてると、だんだん……。
@ENG:

@IDX:10694
@OFF:0x38f4
@SPK:[\protag]
@JPN:　がっ……そ、そん……な、ひぐっ……うっ、うあ、あうん。
@ENG:

@IDX:10696
@OFF:0x396f
@SPK:［鏑木］
@JPN:　うふ、声に艶が出てきたわよ。それにココも柔らかくなってきたし……。
@ENG:

@IDX:10699
@OFF:0x39e9
@SPK:[\protag]
@JPN:　ひいん！　そ、そんな、中でグリグリなん、て……えうぅ。
@ENG:

@IDX:10701
@OFF:0x3a64
@SPK:［鏑木］
@JPN:　うふふ、よくなってきたみたいね……ほーら、だんだん腸液が溢れてきて……うふふ、女の愛液みたいよ。
@ENG:

@IDX:10704
@OFF:0x3afc
@SPK:[\protag]
@JPN:　も、もう、ゆるして……ゆるじで……。
@ENG:

@IDX:10706
@OFF:0x3b65
@SPK:［鏑木］
@JPN:　ほーら、ぐりぐりぐりっ。
@ENG:

@IDX:10709
@OFF:0x3bb5
@SPK:[\protag]
@JPN:　ひっ、ひぐぅぅぅぅ！
@ENG:

@IDX:10711
@OFF:0x3c0e
@SPK:［鏑木］
@JPN:　フフフ、これだけ緩めばもう準備オーケーかもね。
@ENG:

@IDX:10714
@OFF:0x3c74
@SPK:[\protag]
@JPN:　あ、あうぅ……じゅ、準備って……まさか……。
@ENG:

@IDX:10716
@OFF:0x3ce5
@SPK:［鏑木］
@JPN:　うふ、たぶん想像してる通りよ。
@ENG:

@IDX:10719
@OFF:0x3d3b
@SPK:[\protag]
@JPN:　ゆる、ゆるして……それだけは……。
@ENG:

@IDX:10721
@OFF:0x3da2
@SPK:［鏑木］
@JPN:　だーめ。
@ENG:

@IDX:10724
@OFF:0x3de2
@SPK:[\protag]
@JPN:　あうぅぅぅ。
@ENG:

@IDX:10726
@OFF:0x3e33
@SPK:［鏑木］
@JPN:　このツナギの特殊仕様その２。前にも穴が開いてるの。アレを出せるようにね。
@ENG:

@IDX:10729
@OFF:0x3eb3
@SPK:[\protag]
@JPN:　あ、あぁぁぁ……たすけて、たすけて……副院長……。
@ENG:

@IDX:10731
@OFF:0x3f2a
@SPK:［鏑木］
@JPN:　副院長？　そんなの無駄よ。あなたをここに来させたことで、どういうことになるか副院長も承知しているはずだもの。
@ENG:

@IDX:10734
@OFF:0x3fce
@SPK:[\protag]
@JPN:　しょ、しょんなぁ。
@ENG:

@IDX:10736
@OFF:0x4025
@SPK:［鏑木］
@JPN:　さ、おしゃべりはもうおしまい。そろそろ私のデッキブラシの出番よ。
@ENG:

@IDX:10739
@OFF:0x409d
@SPK:[\protag]
@JPN:　ひっ！　お、大きすぎる……そ、そんなの入るわけない。
@ENG:

@IDX:10741
@OFF:0x4116
@SPK:［鏑木］
@JPN:　それが入っちゃうのよねぇ……ぐいっと。
@ENG:

@IDX:10744
@OFF:0x41e1
@SPK:[\protag]
@JPN:　ひっ！　ひぎぃぃぃぃぃぃぃっ。
@ENG:

@IDX:10746
@OFF:0x42e1
@SPK:　　　　　肢体を洗う・おまけシナリオ
@JPN:　　　　エンド２　『オトコたちの晩夏』
@ENG:

@IDX:10747
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@SPK:
@JPN:　うわわーーーー！
@ENG:

@IDX:10748
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@SPK:
@JPN:　……って、あれ？
@ENG:

@IDX:10749
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@SPK:
@JPN:　どうして俺、叫んだんだ？
@ENG:

@IDX:10750
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@SPK:
@JPN:　何か怖い夢でも見たのか？
@ENG:

@IDX:10751
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@SPK:
@JPN:　でも、夢の内容は思い出せないな……。
@ENG:

@IDX:10752
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@SPK:
@JPN:　……って言うより、思い出さないほうがいいような　気がする。
@ENG:

@IDX:10753
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@SPK:
@JPN:　……？
@ENG:

@IDX:10754
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@SPK:
@JPN:　なんだかケツの穴がムズムズするぞ。
@ENG:

@IDX:10755
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@SPK:
@JPN:　蟲か？　蟲でもいるのか？
@ENG:

@IDX:10756
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@SPK:
@JPN:　でも、どっちかって言うとヒリヒリって感じかな？　
@ENG:

@IDX:10757
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@SPK:
@JPN:　まあいい。
@ENG:

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@SPK:
@JPN:　そろそろ仕事の時間だし……って、もう出なきゃ間　に合わない。
@ENG:

@IDX:10759
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@SPK:
@JPN:　今日から新しい仕事だっていうのに、初日から遅刻　じゃマズイだろ。
@ENG:

@IDX:10760
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@SPK:
@JPN:　それにしても死体洗いか……。
@ENG:

@IDX:10761
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@SPK:
@JPN:　そんなもの、俺にできるのか？
@ENG:

